花森彩乃花恋愛小説

小説紹介・目次のページ。サイト内の作品はすべてフィクションです。
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LR18 恋愛R18指定です。性行為の具体的かつ詳細な描写があるものの、性描写そのものよりも、人と人との関係性や心理描写などを重視しています。(ネット小説レーティング同盟より)
強い描写がある場合は作品案内に記述ハートします。

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連載中作品

現在ありません。改稿版リクエストを頂いた短編を優先更新中。(小花アンケート簡易結果


短編  すべて完結

目安:原稿用紙換算50枚以下で完結

社会人が主人公の物語

ダイヤル10-X

<本文より> 一回目、二回目、三回目と会うよりも、電話をするよりも、早いスピードで惹かれた。

矢印原稿用紙34枚程度・改稿版(小花リクエスト短編1位)  2019-08-12

IFをあげる

<本文より> もし、それだけで会えてしまったのなら、どんなに幸せだろう。

矢印原稿用紙5枚程度  2019-07-24

七夕便り

<本文より> 七夕の夜になると思い出す。あの日の痛み。あの日の体温。彼の熱を帯びた瞳。

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  • 2  END

矢印原稿用紙17枚程度・改稿版  2019-06-30

Do not say good-bye

<本文より> その厚いまぶたも、顔にかかる前髪も、すべてすべてわたしのもの。まだ。

矢印原稿用紙6枚程度・改稿版  2019-05-29

遠くへup

<本文より> 銀杏並木の方に住む、同じ町内かもしれないご近所さん。それだけは知っていた。

矢印原稿用紙32枚程度・改稿版  2019-04-30

海に消えるup

<本文より> 相手は分かっている。この時間に電話をかけてくる人は彼しかいない。

矢印原稿用紙10枚程度・改稿版  2019-04-30

大学生が主人公の物語

雲の下のポストup

<本文より> 太陽の光が差し込んで来ると、目覚まし時計を止めて時刻が過ぎ去るのを見ていた。

  • →1
  • 2  END

矢印原稿用紙16枚程度・改稿版  2019-04-30

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